2011年01月08日
なんじゃこりゃ?
ん?

これは何でしょうか?
・・・・・寒い日の朝によくおこります。
そう、霜です。。葱の葉に霜がたっているのです。
これのこまったところは、きついとこうなる。

葱を倒してしまうところ。
こうなるとひどいところでは根元から曲がり商品価値が薄れる・・・。
また、朝のうちから引くことができない。
ただ、いいところもあります。
それはドンドンと美味しくしてくれるところ。
今の時期の九条ねぎが美味しい理由は、寒さに葱が耐えようと必死に葉の中に旨みをため込むからです。だから、今のねぎがお勧めなのです。
九条ねぎのご注文は・・・・
http://kyoyasai.shop-pro.jp/?pid=10015905
上鳥羽の生産者が作る京野菜の情報をご希望の方は、ぜひご連絡ください。
なお、情報は不定期に発送するものです。ご希望によってDMもしくはFAX、またはメール、電話。
お問合せはこちらから
TEL/FAX 075-693-6757

これは何でしょうか?
・・・・・寒い日の朝によくおこります。
そう、霜です。。葱の葉に霜がたっているのです。
これのこまったところは、きついとこうなる。
葱を倒してしまうところ。
こうなるとひどいところでは根元から曲がり商品価値が薄れる・・・。
また、朝のうちから引くことができない。
ただ、いいところもあります。
それはドンドンと美味しくしてくれるところ。
今の時期の九条ねぎが美味しい理由は、寒さに葱が耐えようと必死に葉の中に旨みをため込むからです。だから、今のねぎがお勧めなのです。
九条ねぎのご注文は・・・・
http://kyoyasai.shop-pro.jp/?pid=10015905
上鳥羽の生産者が作る京野菜の情報をご希望の方は、ぜひご連絡ください。
なお、情報は不定期に発送するものです。ご希望によってDMもしくはFAX、またはメール、電話。
お問合せはこちらから
TEL/FAX 075-693-6757

2011年01月06日
九条ねぎ 10k
当店・・・といえるかわかりませんが・・・
もっともいただくお問い合わせは、「九条ねぎ」についてです。
その次は、金時人参。
お問い合わせの多くは、消費者の方ではなく、お店をされている方から。
現在、複数のお店に送らせていただいております。
関東方面からのお問あわせが多く、九条ねぎのブランド力と底力を思い知らされます。
で、そこで今現在、送らせていただいているのがこの九条ねぎ。

私の家から歩いて数分南に下がったところの高橋さんの九条ねぎ。
高橋さんの九条ねぎ畑は、高橋さんのお宅の裏にあり、注文を受けて、畑から引いてもらっています。しかも、掃除して洗ったその日に発送します。ですので、新鮮さは抜群。どこよりも新鮮です。
九条ねぎをみるとき、何を見ますか?
まずは色・・・深い緑がいい・・・と一般的には言われていますが、九条ねぎには浅黄系と黒種があり、一概に深い緑がいいとは言い切れません。ちなみに上鳥羽の九条ねぎは浅黄系が主流です。
では、反対に質問です。
九条ねぎに何を求めますか?
香り?
甘み?
風味?
歯ごたえ???
甘みがあり、柔らかい・・・そんなねぎをお求めなら、上鳥羽の生産者が作る今の九条ねぎをお勧めします。九条ねぎの葉は寒さによって霜にあたり、どんどんと柔らかくなってきます。水洗いしているとき・・・、箱詰めしているとき・・・細心の注意を払わないと葉が折れてしまいます。
それほど今の時期の九条ねぎは柔らかい。
当然、煮炊きで使うとトロットロになります。
こだわりの逸品・・食材として、今の時期の九条ねぎ・・・・ぜひ、お試しあれ!
九条ねぎのご注文は・・・・
http://kyoyasai.shop-pro.jp/?pid=10015905
上鳥羽の生産者が作る京野菜の情報をご希望の方は、ぜひご連絡ください。
なお、情報は不定期に発送するものです。ご希望によってDMもしくはFAX、またはメール、電話。
お問合せはこちらから
TEL/FAX 075-693-6757

もっともいただくお問い合わせは、「九条ねぎ」についてです。
その次は、金時人参。
お問い合わせの多くは、消費者の方ではなく、お店をされている方から。
現在、複数のお店に送らせていただいております。
関東方面からのお問あわせが多く、九条ねぎのブランド力と底力を思い知らされます。
で、そこで今現在、送らせていただいているのがこの九条ねぎ。
私の家から歩いて数分南に下がったところの高橋さんの九条ねぎ。
高橋さんの九条ねぎ畑は、高橋さんのお宅の裏にあり、注文を受けて、畑から引いてもらっています。しかも、掃除して洗ったその日に発送します。ですので、新鮮さは抜群。どこよりも新鮮です。
九条ねぎをみるとき、何を見ますか?
まずは色・・・深い緑がいい・・・と一般的には言われていますが、九条ねぎには浅黄系と黒種があり、一概に深い緑がいいとは言い切れません。ちなみに上鳥羽の九条ねぎは浅黄系が主流です。
では、反対に質問です。
九条ねぎに何を求めますか?
香り?
甘み?
風味?
歯ごたえ???
甘みがあり、柔らかい・・・そんなねぎをお求めなら、上鳥羽の生産者が作る今の九条ねぎをお勧めします。九条ねぎの葉は寒さによって霜にあたり、どんどんと柔らかくなってきます。水洗いしているとき・・・、箱詰めしているとき・・・細心の注意を払わないと葉が折れてしまいます。
それほど今の時期の九条ねぎは柔らかい。
当然、煮炊きで使うとトロットロになります。
こだわりの逸品・・食材として、今の時期の九条ねぎ・・・・ぜひ、お試しあれ!
九条ねぎのご注文は・・・・
http://kyoyasai.shop-pro.jp/?pid=10015905
上鳥羽の生産者が作る京野菜の情報をご希望の方は、ぜひご連絡ください。
なお、情報は不定期に発送するものです。ご希望によってDMもしくはFAX、またはメール、電話。
お問合せはこちらから
TEL/FAX 075-693-6757

2011年01月03日
賀正 京都では・・・頭芋(かしら芋)の雑煮
新年あけましておめでとうございます。

今年の橋本家の年賀状・・・(橋本妻作・・・一昨年の使い回し)
版画でございます。
これをみていただいても、気合の入り方がわかるかと・・・。
本年も上鳥羽の生産者が作る京野菜・・・どんどんPRしてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。
そうそう、京都の元旦といえばこれです。

白みその雑煮。
もちろん、中には「頭芋(かしら芋)」。
雑煮に入れるだけでなく、普段使いの芋としても本当は重宝します。
もう出荷は終了していますが、どうしてもという方はご連絡を・・・・。
ご注文はコチラから⇒http://kyoyasai.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=481417&csid=2
上鳥羽の生産者が作る京野菜の情報をご希望の方は、ぜひご連絡ください。
なお、情報は不定期に発送するものです。ご希望によってDMもしくはFAX、またはメール、電話。
お問合せはこちらから
TEL/FAX 075-693-6757


今年の橋本家の年賀状・・・(橋本妻作・・・一昨年の使い回し)
版画でございます。
これをみていただいても、気合の入り方がわかるかと・・・。
本年も上鳥羽の生産者が作る京野菜・・・どんどんPRしてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。
そうそう、京都の元旦といえばこれです。

白みその雑煮。
もちろん、中には「頭芋(かしら芋)」。
雑煮に入れるだけでなく、普段使いの芋としても本当は重宝します。
もう出荷は終了していますが、どうしてもという方はご連絡を・・・・。
ご注文はコチラから⇒http://kyoyasai.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=481417&csid=2
上鳥羽の生産者が作る京野菜の情報をご希望の方は、ぜひご連絡ください。
なお、情報は不定期に発送するものです。ご希望によってDMもしくはFAX、またはメール、電話。
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TEL/FAX 075-693-6757
